木戸隆一郎 トップページ

洲本市への思い
「生まれ育った洲本のため、
洲本の市民のために」

そう自分自身に問い続けた結果が政治家への道でした。

増え続ける借金、人口減少、子育て、医療格差、広がり続ける世代間格差。
「誰がやっても同じ」という政治へのあきらめ・・・
そんな現状を何とかしたい。若い世代と政治への距離を縮め、関わりをもち、
一部の人だけが恩恵を受ける古い政治を変えていきたい。

「誰もやらない、やりたくてもそれがかなわないなら私がやります。」

私には地盤、看板、カバン何もありません。
しかし、既得権益やシガラミもありません。
あるのは、何とかしたいという情熱と志と行動力です。

魅力ある洲本に住み続けられる、他の地域の人が住みたいと思えるまちにすること。
未来へ責任世代として、将来を見据えた政策提言をしていきます。
私の人生を懸けて、挑戦します。

木戸隆一郎

この4年間で洲本市の
みなさまにお届け
できた私の取り組み

市民のご要望を実現
公園などの遊具新設

周囲から最も多かった公園や遊具について、最初に要望し必要性を訴えたのが、平成28年でした。以後継続して取り組み、3期目の、令和4年、6年にも改めて提案。子育てサークルの皆さんとの意見交換会も大きな後押しとなり、令和7年度に予算化され、図書館前の市民広場に設置、2月27日にお披露目。

洲本市 遊具 木戸隆一郎

安心と安全を一歩実現
大野小学校での
放課後
児童クラブを敷地内へ

学校の放課後の居場所としてのニーズが高く、学校内、もしくは隣接する形が安全・安心であるとの思いから継続して取り組んできました。今期は閉園となった旧大野幼稚園を改修することで、これまで2か所に分かれていたものが、学校同一敷地内一か所での受け入れが実現しました。

大野小学校での 放課後児童クラブを敷地内へ

子育て環境を支援
産婦人科・小児科の誘致

子どもを産み育てる環境には必須であり、また確保が難しい産婦人科、小児科について令和5年に誘致の必要性を提案しました。令和6年度予算に開業を支援する補助金が創設され、結果として、産婦人科2件と小児科1件の新規開業があり、現在も新たな小児科の開業支援に取り組みが進められています。

産婦人科・小児科の誘致 kido

プロフィール

木戸りゅういちろう
木戸りゅういちろう

●1986年(昭和61年、寅年)9月生まれ
●血液型:AB型
●趣味:映画鑑賞、読書、ドライブ、将棋
●特技:剣道(三段)
●座右の銘:初志貫徹

学歴
●大野幼稚園
●大野小学校
●青雲中学校(野球部)
●洲本高等学校(剣道部)
●龍谷大学 法学部 政治学科卒(地方自治専攻)
 在学中は富野暉一郎教授(元神奈川県逗子市長)の薫陶を受ける。 

職歴
●2009年 機械工具卸の専門商社である株式会社スギモト入社
●2013年 木戸隆一郎事務所を設立
●2014年 洲本市議会議員選挙 初当選
●2018年 洲本市議会議員選挙 2期目当選
●2022年 洲本市議会議員選挙 3期目当選
副議長、総務常任委員会 委員長、議会運営委員会 委員長、議会報編集特別委員会 委員長、決算特別委員会 委員長、元市職員の不適切な事務処理等に関する調査特別委員会 委員長(100条委員会)等
●現在 洲本市議会 議長、淡路広域消防事務組合議会 議長、消防団員【大野分団】 / 洲本剣友会加茂少年剣道クラブ指導員、NPO法人顧問アドバイザー / 関西若手議員の会 監事など

学生時代

【学生時代】
政治参加について。
大学自体に街頭で訴える1コマ。

会社員時代

【会社員時代】
当たり前のことを当たり前に。
お客様に満足いただくために勉強の日々。

個人演説会でお話し
させていただいたこと

日時: 3月5日(木)19:30〜
場所: 大野公民館

次の4年、
私が洲本市のために
実現したいこと

子供のために
さらなる子育てと
教育支援

  • 小中学生の給食費無償化、医療費の所得制限撤廃
  • 不妊治療への助成を拡充
  • 体育館の空調整備や学校トイレの洋式化
  • トップアスリートや各分野のホンモノを学ぶ機会の推進

地域を活性化
賑わいと
経済力をアップ

  • 洲本で発掘されたアジア初の恐竜化石を活かす
  • 淡路文化史料館周辺の一体的整備
  • 移住、定住の強化やお試しインターン
  • 定住につながる住宅購入や改修などの支援
  • 後継者支援など担い手確保策

安心と安全
みんなが暮らす
洲本市だからこそ

  • 在宅介護等への支援、手当創設
  • キッズゾーンの整備や、通学路の安全対策
  • 危険なため池などの改修
  • 老朽化した水路等への支援

応援のお願い

●お知り合いをご紹介ください
 洲本市にお住いの方をご紹介ください。どこにでもお伺いします。
●皆様の声をお聞かせください
 市に対するご意見、ご要望など、地域の皆様との架け橋として何なりとお寄せください。
 どんな些細なことでも構いません。
 直接会って話をしてみたい方、どこにでもお伺いします。
●ボランティアスタッフ大募集
 手作りの政治活動、ビラ配り、事務作業のお手伝いいただける方を募集しております。
 「まずは見学だけ」という方も、お気軽にご連絡ください。

お問い合わせ

木戸隆一郎後援会事務所
【所在地】〒656-0055 洲本市大野20番地
【電話・FAX】0799-53-5053

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